Golf Pride

グリップ交換の必要性

REGRIP

グリップは
定期的に交換した方がよい。
って知っていますか?

グリップが劣化するとボールコントロールが難しくなったり、
摩擦力が弱くなっているので無意識にグリップを強く握り、グリッププレッシャーが強くなります。
では、なぜグリップは劣化するのでしょうか?グリップ劣化の原因を見てみましょう。

年に一度、グリップ交換を
新しいグリップでスコアアップ!

グリップはゴルフで最も重要な要素の一つであり、ゴルフクラブと体の唯一の接点です。
グリップは、時間や使用に従い劣化したり、磨耗する素材でできています。 特に汚れ、手からの脂はグリップを劣化させます。
ゴルフのグリップは、車のタイヤと同じ消耗品です。車は、タイヤを交換することで性能を維持したり、“用途”に合わせて性能を向上させます。
ゴルフのグリップも同じように、交換することで、プレーヤーの皆さまの使用クラブの性能を維持し、さらに向上させることが可能なのです。
古くツルツルになったグリップはグリップ力、摩擦力が弱くなっているので無意識にグリップを強く握り、グリッププレッシャーが強くなります。
定期的にグリップ交換をしていれば、力まずスムーズなスイングが身に付きます。

頻繁にプレー・練習する人は、年に2回、ハイシーズン前の3月・8月にグリップの状態をチェックし、交換して頂くと良いかもしれません。
ゴルフをしていなくても、時間とともに劣化しやすい部分なので1年に1回もしくは36ラウンドを目安にグリップ交換を推奨しています。

※参考(トーナメントプロの交換タイミング)
男子プロ:約1ヶ月~約2ヶ月(最短はシーズン中、2週間で交換)
女子プロ:約1.5ヶ月~3ヶ月

グリップが劣化した画像

新しいグリップの画像

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画像をスライドして、
実際のグリップ劣化を確認してみてください。
右側が新しいグリップで、
左側が経年劣化したグリップです。

グリップ交換をご自身でされる場合

ご自身でグリップを好感される場合は、こちらの動画をご参照ください。

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